《12月の空》是铃村健一的音乐作品,收录在《Becoming》专辑中。 正文
歌词
ぽつりぽつりと并ぶ自贩机が夜の家路を导いてく深く息を吐くんだ君が好きだったこの坂の道仆は今でも歩[bù]いてるよ揺[yáo]れる木々は香る変[biàn]わり続[xù]けてくこの街は记忆 そこかしこにちりばめてるにじんでる君の姿はまだ 笑ってる慌ただしく消えてくバスの背で时间の残酷さに気づく12月の远い空なんの予告もなくこの身体が终わりを迎えたとしたなら光る世界消えるでも仆が刻んできた证しは谁かの歴[lì]史に络まっていつのまにか 永久に 永久に君が心の中に仆をどんな形に仕舞うか知らない色あせることはあってもきっと 消えない街の音 逃げるように駆[qū]け上る歩道桥から见上げている12月の远い空空 深い空 远い★ 赖润诚制作[1]